STREET
ENGINEER
ストリートエンジニアとは
マーケットプレイスへ
明るい都市を背景に、ノートパソコンで自分のソフトを作る若いストリートエンジニア

つくったなら、街に出そう。

STREET ENGINEER

AIとともに、だれもがソフトをつくり、
世界に届けられる時代へ。

肩書きよりも、目の前の困りごとを解いたこと。その一歩を踏み出した人を、私たちはストリートエンジニアと呼ぶ。

01 / START SMALL

自分のためにつくったものが、誰かの「欲しかった」になる。

あなた一人しか使っていなくてもいい。小さな会社だけで使っていてもいい。役に立ったなら、もう街へ出せる。

パソコンやスマートフォンを使い、それぞれの道具を作る若い男女5人
暮らし、学び、仕事の中から生まれる小さなソフト
若い作り手たちが、ネットワークでつながる都市と地球を見つめる様子
FROM YOUR DESK

TO THE WORLD.

個人から、世界へ。
小さな会社から、世界へ。
AI時代の新しい作り手を、私たちはストリートエンジニアと呼ぶ。

街のプロダクトを見る
02 / PEOPLE

つくる人は、あなたのそばにいる。

エンジニアという肩書きは要らない。自分の現場を知っていて、ひとつでも役に立つものを作ったなら、もう仲間だ。

カフェ店員

予約管理ツール

大学生

レポート効率化アプリ

高専生

電子工作の記録アプリ

フリーランス

請求・案件管理ツール

町工場の二代目

現場の見える化ツール

STUDY 毎週4時間

授業ノートの整理を自動化した、大学生の小さなアプリ。

WORK 3日 → 30分

請求書の集計を、自分の仕事に合う形へ作り替えた。

FACTORY 紙 → スマホ

在庫と作業状況を、若い二代目がその場で見えるようにした。

BUILD FOR ONE. SHARE WITH MANY.

専門家じゃなくていい。
役に立った時点で、もうプロダクトだ。

03 / QUESTIONS

それでも、
ためらうあなたへ。

出品をためらう理由は、だいたいこの3つだ。気になる問いを開いてほしい。全部、ここでは問題にならない。

01 「素人が作ったものを、売っていいんですか?」

いい。Street Engineerではデモを無料で公開する。買うのは、実際に触って「これが欲しかった」と納得した人だけ。経歴ではなく、動くものが判断される場所だ。

02 「コードがきれいじゃない。見られるのが恥ずかしい」

問われるのは、動くか、役に立つか。運営が実際に動かして検証し、合格したものには検証済みバッジを付ける。作った事実に胸を張っていい。

03 「売れなかったら、格好悪い」

出品は無料。手数料は売れた時だけ。失うものは何もない。店に並べなかったプロダクトだけが、誰にも見つからないまま終わる。

世界地図の上で、若い作り手と使い手がネットワークでつながる様子
YOUR IDEA, OUT IN THE WORLD

小さなアイデアが、
世界を動かす力になる。

つくる人と使う人をつなぐ、新しいマーケットプレイスで、あなたの一本を街へ出そう。