カフェ店員
予約管理ツール
つくったなら、街に出そう。
AIとともに、だれもがソフトをつくり、
世界に届けられる時代へ。
肩書きよりも、目の前の困りごとを解いたこと。その一歩を踏み出した人を、私たちはストリートエンジニアと呼ぶ。
あなた一人しか使っていなくてもいい。小さな会社だけで使っていてもいい。役に立ったなら、もう街へ出せる。
エンジニアという肩書きは要らない。自分の現場を知っていて、ひとつでも役に立つものを作ったなら、もう仲間だ。
予約管理ツール
レポート効率化アプリ
電子工作の記録アプリ
請求・案件管理ツール
現場の見える化ツール
授業ノートの整理を自動化した、大学生の小さなアプリ。
請求書の集計を、自分の仕事に合う形へ作り替えた。
在庫と作業状況を、若い二代目がその場で見えるようにした。
出品をためらう理由は、だいたいこの3つだ。気になる問いを開いてほしい。全部、ここでは問題にならない。
いい。Street Engineerではデモを無料で公開する。買うのは、実際に触って「これが欲しかった」と納得した人だけ。経歴ではなく、動くものが判断される場所だ。
問われるのは、動くか、役に立つか。運営が実際に動かして検証し、合格したものには検証済みバッジを付ける。作った事実に胸を張っていい。
出品は無料。手数料は売れた時だけ。失うものは何もない。店に並べなかったプロダクトだけが、誰にも見つからないまま終わる。
つくる人と使う人をつなぐ、新しいマーケットプレイスで、あなたの一本を街へ出そう。